【Apex】 ランクのティア分布とみんなの過去最高の到達ランクは? EA公式サイトでランクのティア分布を確認できる 【Apex Legends/エーペックスレジェンズ】

Apex Legends(エーペックスレジェンズ)のランクのティア分布を紹介します。

また、Twitterで行った過去最高の到達ランクのアンケートも紹介します。

ランクマッチのティア分布は、EA公式のウェブサイトで公開されています。

ランクのティア分布

「エーペックスレジェンズ」に正確な実力の指標を設ける。

ランクリーグでは基準が非公開の実力評価システムではなく、スコアをベースにしたランク制度を採用しました。私たちは今のところ、このシステムに満足しています。このシステムは初心者と熟練者双方のプレイヤーにとって分かりやすいものです。また、今後のシリーズ開催に向けて実力基準の調整の根拠となる、有用なデータが得られました。9月10日時点における、同モードを5時間以上遊んだプレイヤーのランク分布は以下の通りです。

ブロンズ:5.1%

シルバー:40.0%

ゴールド:35.7%

プラチナ:16.8%

ダイアモンド:2.1%

Apexプレデター:0.2%

引用元:https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-league-series-2

ランクマッチのシーズン1(シリーズ1)の分布です。

シリーズ2の結果

まずはランクリーグの目標を簡単に振り返ったうえで、ここまでのシリーズ2の成果についてもコメントしていきましょう。今後もランクシステムの改善は随時進めていきますので、ご期待ください!「エーペックスレジェンズ」に正確な実力の指標を設ける 2020年1月10日時点における、同シリーズを5時間以上遊んだプレイヤーの分布は以下の通りです(カッコ内は前シリーズの数値)。

ブロンズ:3.9%(5.1%)

シルバー:29.1%(40%)

ゴールド:35.3%(35.7%)

プラチナ:23.6%(16.8%)

ダイアモンド:7.1%(2.1%)

Apexプレデター:1.0%(0.2%)

引用元:https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-series-3-details

ランクマッチのシーズン2(シリーズ2)の分布です。

このシーズンでApexプレデターが大きく増加しました。

次のシーズンではマスターのティアが追加されました。

エーペックスレジェンズ」に正確な実力の指標を設ける

4月23日時点における、同モードを5時間以上遊んだプレイヤーのランク分布は以下の通りです(カッコ内は前シリーズの値)。

ブロンズ: 17.54%(3.9%)

シルバー: 27.2%(29.1%)

ゴールド: 33.72%(35.3%)

プラチナ: 18.82%(23.6%)

ダイアモンド: 2.51%(7.1%)

マスター & Apexプレデター: 0.2%(0.2%)

Apexプレデターは、トップ中のトップが集っており、機種ごとに上位500名のみが所属しています。数値が極端に低いのはそのためです。2回目のスプリットでは、「5時間以上のプレイ実績」という条件を適用した場合でも、多くのプレイヤーがブロンズに取り残されています。一方で上位ティアを詳細に分析すると、プレイヤーの熟練度に応じて、より適切にランク分けが実施できたという結果も得られました。

引用元:https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ranked-series-4-details

ランクマッチのシーズン3(シリーズ3)の分布です。

シーズン2と比較するとApexプレデターが減り、再び狭き門になりました。

詳しく知りたい方は、EA公式のApex Legends ニュースを参考にして下さい。

Apex Legends ニュース -EA公式:
https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news

Twitterアンケート

Twitterで過去最高の到達ランクのアンケートを行ってみました。

現在投票進行中ですが、プラチナが多数を占めています。

投票数が少ないので、こちらはあくまで参考として。