PS4 無料FPS Blacklight: Retributionをプレイしてみた。基本プレイ無料のFPSゲーム

PS4 Blacklight: Retribution(ブラックライト: リトリビューション)をプレイしてみました。

PS4で遊べる、基本プレイ無料(Free to Play)のFPSゲームです。

Call of Dutyのようなチームデスマッチをプレイでき、ゲームモードも複数あります。

PS4  Blacklight: Retribution Game Play ブラックライト: リトリビューション ゲームプレイ PS4からブロードキャスト

このゲームの特徴は、特殊なスコープで敵の場所が分かる点と、ポイントを使ってアイテムを呼び出せる点です。

PS4の場合、R1ボタンで特殊なスコープを使用でき、敵が赤くハイライトされます。

使用中は攻撃できませんが、敵の位置を見て、その後の立ち回りに活かせます。

(敵も使用でき、誰かが使用した時は、画面に通知されます。)

また、敵をキルしたりするとポイントを獲得でき、そのポイントで装置からアイテムを呼び出せます。

回復アイテムや火炎放射器、ロケットランチャー、2足歩行ロボットなどを呼び出せます。

このあたりは、CoDのキルストリークのシステムに似ている(?)印象でした。

また、アイテム課金制のため、使いたい武器があっても課金が必要だったりと、無課金では制限があります。

以下、ゲーム紹介ページからの引用です。

Blacklight:Retributionは無料でプレイできる一人称シューティングゲームで、最新の軍事兵器を使用してキャラクターを構築し、スタイルをプレイできます。

数十万通りの方法でゲーム体験をカスタマイズします-武器のあらゆる部分を雑誌、スコープ、バレル、レシーバーから変更して、好みの武器を構築します。

キャラクターが身に着けている鎧から敵の挑発までカスタマイズします。

グレネードランチャー、レールガン、火炎放射器、ミニガンを装備!プレイスタイルと個性に最適なロードアウトとキャラクターを構築します。

ハイパーリアリティバイザー(HRV)を含む最新の戦闘にアクセスして、壁を通して敵、チームメイト、武器倉庫を確認したり、チェーンガンとレールガンを取り付けたハードスーツを配備したりできます。

Deathmatch、Team Deathmatch、Kill Confirmed、Capture the Flagなど、さまざまな種類のゲームで10以上のマップで戦います。

Onslaughtで友だちとチームを組み、感染したSIVの群れが街を駆け抜けて生き延びます。

引用元:https://www.playstation.com/en-us/games/blacklight-retribution-ps4/の日本語翻訳を引用

現在は、北米PSstoreでのみ配信されています。

日本のPSstoreでの配信は未定です。

(2019年8月現在)