Code Vein 体験版をプレイしてみた。ダークソウル風の3Dアクションゲーム

PS4 Code Vein(コード ヴェイン)の体験版をプレイしてみました。

ダークソウルやブラッドボーン風の3Dアクションゲームです。

いくつかの独自の要素はあるものの、ゲームの流れは「ダークソウル」シリーズに似ています。

スタミナの管理、制限のある回復、初見殺しなど、いわゆる死にゲーと呼ばれる高難易度ゲームです。

PS4 Code Vein Game Play コードヴェイン ゲームプレイ PS4からブロードキャスト

バディ、ブラッドコード、キャラクターのカスタマイズなど、独自の要素もあります。

ブラッドコードを変更することで、キャラクターの能力をカスタマイズできます。

バディは、その名の通り「仲間」のことで、2人でゲームを進められます。

バディを囮にして敵を攻撃したりと、バディを活かした立ち回りが可能になります。

また、このゲームのキャラクターは、アニメ風のデザインです。

ゲーム開始時にキャラクターを作成でき、自由にカスタマイズできます。

アクセサリーを付けたり、可愛い(カッコいい)アニメ風のキャラを作れます。

以下、PSstoreからの引用です。

【ゲーム内容の説明】

「審判の棘」により崩壊した近未来世界。

「ヴェイン」と呼ばれる閉ざされた地が存在した。

そこでは「レヴナント」と呼ばれる吸血鬼たちが、残された自我を保つため互いに血を求め奪い合っていた。

プレイヤーは「レヴナント」の一人となり、同じ苦しみを背負った仲間たちと共に、滅びの運命に抗うため「ヴェイン」の奥地へと足を踏み入れていく。

「吸血」「錬血」など吸血鬼ならではのアクションを駆使しながら、バディと共に、常に死と隣り合わせの危険なダンジョンに挑む「ドラマティック探索アクションRPG」。

引用元:https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0700-CUSA09824_00-CODEVEIN00000000