ダークソウルリマスターの攻略、コツ、テク、知っておけばよかったこと



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ダークソウルリマスター。

攻略、コツ、Tis、知っておけばよかったことをメモ。

 

 

・操作方法

(特に知っておいた方が良い操作をメモ。)

・敵の背後からR1で背中に致命攻撃。攻撃中は無敵。

・L2で攻撃をタイミングよく受け流し、怯んだところをR1で致命攻撃。

・R1と左スティック上を同時押しでキック。盾を構えた敵に当てると盾をはじいて怯ませられる。敵を落とすのにも使える。

・R2と左スティック上を同時押しでジャンプ攻撃。

・△ボタンで両手持ち/片手持ちの切り替え。

・ハシゴにいる状態でR1で上を攻撃、R2で下を攻撃。ハシゴにいる敵を殴って落とせる。

・落下しながらR1で落下攻撃。

・R3で敵をロックオン、視点のリセット(背中にカメラを戻す)。

 

・攻略、コツ、テク

(※若干のネタバレを含む。)

オフラインの設定

・侵入されたくないなら「SYSTEM」→「ネットワーク設定」→「タイトル起動設定」をオフラインにしておく。

(オンライン協力プレイも制限されるので、オンラインで白サインを探すならオンにする。)

注ぎ火で人間性を消費してエスト瓶の使用回数を増やせる(篝火の場所ごとに区切られる)。

(ダクソ2、3を遊んだあとリマスターをはじめて遊ぶと勘違いしがちですが、エストのかけらで使用回数を増やすわけではない。)

・注ぎ火(=エストの使用回数)の限界はストーリーを進めると上限が解放され、さらに行えるようになる。

・火防女の魂を火防女に渡すとエスト瓶の回復量を高められる。インベントリから使ってエスト瓶を強化できる訳ではない点に注意。

・火防女は火継ぎの祭祀場の近くの階段を下りた先にいる。座っているNPCの近くに階段がある(やや見えにくい)。

・もしくはアノールロンドの篝火近くにいるNPCに火防女の魂を渡せる。

・ダクソ2、3と違い、はじめは篝火同士の転送はできない。ストーリーを進めると使えるようになる。

・アイテムの○○のソウルは使うとソウルを獲得。インベントリにたくさんあるなら使ってレベル上げ等に使う。

・不要な装備は外す。盾を使わない場面なら盾を外すなどできるだけ軽量化する。

・武器は筋力や技量にE、D、C、B、A、Sの能力がついているものがある。Sの方がより高い効果。

・例えば、筋力Sの武器を筋力の高い人が使うとより多くの+が付与される。

・物理カットの高い盾(物理カット100%)があると便利(序盤なら蜘蛛の盾、ナイトシールドなど)。

・パリィを多用するなら小盾(バックラー、レザーシールド、スモールレザーシールドなど)がやりやすい。

・盾で敵の攻撃を受ける→背後をとってR1で大抵の敵は対処できる。

四角い木箱で隠された階段の先

アイテムボックスを売ってくれる商人

・ダクソ2、3と違って、アイテムボックスは初期だと使えない。城下不死街あたりにいる商人から買える。

・火種は鍛冶屋に渡せる。

・特定の敵(ガーゴイルなど)は尻尾を切るとアイテムを入手できる。

・丸い光っているトカゲは倒すと強化用の素材が手に入る。近くにいると音が聞こえる。

・トカゲは小さくて攻撃を当てにくい。上から叩くように攻撃すると倒しやすい。

・猛毒と毒は治療方法が異なる。

・毒紫の苔玉は毒の治療、毒紫の花苔玉は猛毒の治療に使える。猛毒は毒紫の苔玉では治療できない。

・ロックオンはしない方が戦いやすい場合がある。

・不死街の橋のドラゴンが火を吐いて通れないところは弓を使っておびき寄せてからダッシュで通り抜けられる。

・鍛冶屋が売っているアルトリウスの紋章は黒い森の庭の扉に使う。2万ソウルなので買えるときに買っておくと後々楽。

・小ロンド遺跡の亡霊は一時の呪いを使うと戦える。

・一部の敵はリスポーンしない(病み村の毒の吹き矢を使う敵など)。

・エレベーターは降りる時にスイッチを踏んで戻してから行くと、再び同じルートを通るときに待たなくて済む(ソウルシリーズお馴染み)。

・宝箱はミミックの場合がある(特にアノールロンドが多かった)。開ける前に1回攻撃して確認。

・召喚サインは生者状態でないと見えない。

・生者時のみ悪霊に侵入される(?)。悪霊(オフライン設定でもNPCの悪霊もいる)に侵入されたいなら生者になっておく。

・壁を攻撃すると壁がなくなって隠し部屋に行ける場所がある。怪しい壁は攻撃。

・敵と間違ってNPCを攻撃してしまうことがあるので注意。

・ラスボスを倒すとすぐに2週目に入るので、やり残したことがあるならラスボスを倒す前にやっておく。

・復活する骸骨は神聖武器で倒すと復活しない(らしい)。知らずにゴリ押しでクリアしてしまいましたが…。







 

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