デッドアイランドとデッドアイランド リップタイドの違い・相違点



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Dead Island Difinitive Collectionをプレイ。

Dead IslandとDead Island Riptideの違い・相違点をメモ。

 

 

・基本的な作りは同じ

ゲームの操作や敵など基本的な作りはRiptideと無印は変わらず。

細かいところで修正・変更・追加がされている。

時間軸はRiptideが後、無印が前。

Riptideは前作のデータを引き継ぎ可能。

無印→Riptideの順でプレイするのを推奨。

 

 

・熟練度システム

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Riptideには「熟練度システム」が追加。

武器の種類ごとに熟練度があり、該当武器を使うと上昇する。

レベルが上がるごとに効果を得られる。

熟練度はスキルを振らなくても自動で効果を得られる。

 

 

・スキルの変更

Riptideではグループフュリーやダッシュ中のアタックのスキルが追加。

前作より少しだけ習得できるスキルの数が増えた。

サバイバルの上から2列目、コンバットの上から3列目にスキルが追加。

 

 

・チームシステム

Riptideではチームのシステムが追加。

完了したクエストの数でチームのレベルが決まる。

戦闘での仲間の能力に影響を与える。

 

 

・乗り物

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Riptideでは車以外にボートを操作可能。

無印は車のみ操作可能、ボートは存在していたが操作不可能。

 

 

・キャラの追加

Riptideは無印よりキャラが2人増加。合計6人。

選べるキャラが増えたので、戦略が多彩に。

 

 

・敵の種類

Riptideではゾンビ化した研究所職員やグレネーダーなど新しい敵が追加。

腕が太くなったゾンビ「レスラー」や叫ぶゾンビ「スクリーマー」などが登場。

無印で登場した敵も出現する。







 

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