デトロイト ビカム ヒューマンを遊んでみた感想・レビュー。ストーリー分岐の映画のようなゲーム

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PS4のゲーム デトロイト ビカム ヒューマン(Detroit: Become Human)を遊んでみました。

話題になっていたのですが、発売されてから中々遊べず…。

 

序盤のゲームプレイ↓

(リンク:https://youtu.be/Uxhdo7YZ-zc

 

自分の選択や行動でストーリーが変わる、映画のようなゲームです。

(ストーリーを詳しく語ると、ネタバレになるので控えます。)

「ヘビーレイン 心の軋むとき」「Until Dawn 」「ビヨンド トゥー ソウルズ」などの作品が好きなら楽しめると思います。

 

アクションゲームではなく、スティックでの移動とQTEのボタン入力さえできれば楽しめる作品でした。

また、低難易度の設定が用意されているので、ゲームが苦手でも楽しめるはずです。

 

本作では、ストーリーの区切りごとに、フローチャート(選択肢と分岐ルート一覧)が表示されます。

ここでは、ストーリーの分岐を確認したり、体験したストーリーの確認、何%のプレイヤーが同じ選択をしたかを調べられます。

フローチャートを見れば分かりますが、選択肢の数が多く、いろんなストーリーが用意されています。

このあたりの仕様は「 ビヨンド トゥー ソウルズ」に似ている印象でした。

 

個人的な感想としては、没入感のある・感情移入できる映画のようなゲームでした。

 

 

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