薬物売人シミュレーター「Drug Dealer Simulator」をプレイしてみた。ドラッグの売人を疑似体験できるゲーム

Drug Dealer Simulator(ドラッグ ディーラー シミュレーター)の体験版をプレイしてみました。

薬物の売人のシミュレーターゲームです。

Steamで配信予定です。

どんなゲーム?

Drug Dealer Simulator Demo 初見プレイ 迷いながら何とか薬を売るところまで進めてみた PC Steam
(管理人のゲームプレイ動画)

薬物(ドラッグ)の売人を疑似体験できるシミュレーターゲームです。

体験版では、メッセージアプリで客から注文を受け、指定された薬を売るなど本物の売人っぽいことができます。

(ゲームはこんな感じ。)

1人称視点の3Dゲームです。

ある程度ですが、街を自由に歩くことができます。

できることはそこまで多くないですが、一部の建物に入ったり買い物したりできます。

GTAほどの自由度とリアルさは無いですが、ある程度楽しめます。

序盤の進め方

体験版の序盤で迷ったので、進め方を解説しておきます。

ゲーム開始後は、部屋の棚の中にあるカギを拾い、ドアを開けて外に出ます。

ベンチに座っている男と会話。

はじめの商品(First Marchandise) を探します。

商品は、建物の外壁にある通気口(Vent)に隠されています。

積まれた木箱の近くにある白い通気口です。

商品を拾ったら、自宅のノートパソコンで客からのメッセージを確認します。

スマートフォンのメッセージではないので注意。

客からのメッセージに返信したら、商品を客に売ります。

客の位置はマップで確認できます。

Steam

Steamで配信予定です。

現在は無料の体験版が配信されています。