【R6S】フューズの立ち回りのコツを初心者向けに解説



スポンサーリンク



 

こんにちは。

今回はR6Sのオペレーターの1人「ヒューズ」の立ち回りを初心者の方向けに解説していこうと思います。

ちなみにですが、私のR6Sの実力は中級者程度です。

 

 

・ヒューズについて

スペツナズの一員。

アーマー3 スピード1の重量キャラ。

壁やバリケードに設置して、グレネードを発射できる「クラスターチャージ」を使うことができます。

メイン武器は、装弾数の多いLMG・使いやすいAK・シールドの3つです。

サブ武器は、2種類のハンドガン。

ガジェットは、ブリーチングとスモークグレネードです。

 

・人質ではフューズを選ばない

人質回収ではフューズを選ぶのは避けましょう。

人質をクラスターチャージで巻き込んで殺してしまう可能性があるからです。

まぁ…私が初心者のときに一度やらかしましたね…。

誰しも一度は通る道なので、同じミスはしないように。

 

・「民家」ステージが強い

フューズは破壊可能な床が多いステージで真価を発揮します。

民家は破壊できる床が多いです。

例えば、2階から1階にクラスターチャージを撃ちたいときに、普通のステージなら建物内に侵入しないといけませんが、民家なら外側からでも可能です。

1度目のクラスターチャージで床を破壊すれば、2回目のクラスターチャージで床を通り抜けて1階の敵を爆破できます。

 

・ミュートに注意

敵にオペレーター「ミュート」がいる場合、ジャマ―でクラスターチャージを無効化されることがあります。

サッチャーのEMPを使うか、ツイッチのショックドローンで破壊するか、撃って壊す必要があります。

ちなみに、ミュートのジャマ―は、近くにあると「ジジジ…」と音が聞こえます。

 

・壁や床にクラスターチャージを設置&盾で誘導

盾を装備して、敵の位置を確認しながらクラスターチャージを撃つことができます。

タイミングが難しく、盾の装備なので立ち回りが簡単ではありません。

上級者向けの立ち回りになるので、あまりおすすめはしませんが、一応紹介しておきます。

 

・ディフューザーの裏側の壁に設置

ディフューザーの裏側の壁にクラスターチャージを設置して、解除しに来た敵を爆破することができます。

味方とVCで連携をとるか、ディフューザーの近くにドローンを配置しておけばやりやすいですね。

上の画像は壁にクラスターチャージを設置していますが、上のフロアの床やバリケードでも構いません。

ちなみに、盾持ちフューズでディフューザーを設置する時に、敵に背中を向けるように設置すれば、背負ったシールドが守ってくれます。

あまり使う機会はないですが、豆知識として覚えておくと良いかもしれません。

 

・設置後すぐに発動しない

クラスターチャージは設置後すぐに発動せずに、2個目の設置場所まで移動してから発動する方が連続で攻撃できるため、敵をキルできる可能性が高くなります。

私はいつも、1つ目のクラスターチャージを設置してから敵が逃げるルートを想定して、その場所に2個目のクラスターチャージを設置してますね。

マップの構造を理解している必要がありますが、決まれば強いです。

1つ目と2つ目のクラスターチャージを近い場所に設置するのはそこまで効果がないと思います。

ただ1つ目で敵が負傷状態になったら、同じ場所に撃つのは有りですね。







 

スポンサーリンク