Generation Zeroをプレイしてみた。VS機械のFallout風オープンワールド。評価・感想・レビュー

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Generation Zero(ジェネレーション ゼロ)をプレイしてみました。

Generation Zero をプレイしてみた
(管理人のゲームプレイ動画)

どんなゲーム?

機械の敵と戦うオープンワールド系ゲームです。

ソロプレイと、最大4人のオンラインマルチプレイが可能です。

ゲームの全体的な雰囲気は「Fallout」シリーズに似ています。

荒廃したオープンワールドの世界を自由に探索し、レベル上げ、武器集め、敵と戦う、新しい場所に行く…など自由に活動できます。

戦闘は「Farcry」シリーズに似た、360度回転する敵の探知ゲージがあります。

このゲージで敵の方向とステルスの状態を確認でき、ゲージが溜まると発見されます。

しゃがみや敵と離れることで戦闘を回避したり、未発見の状態から戦闘を仕掛けたりできます。

戦闘になると、銃などの武器を使用して戦い、倒すと敵を漁って戦利品を入手できます。

(このあたりも「Fallout」や「Farcry」シリーズに似ている印象でした。)

気になった部分は、似たような景色が多く、建物の使いまわしも多いです。

以下、Steamからの引用です。

物語の舞台は1980年代のスウェーデン。地元住民が謎の失踪を遂げ、何処からか現れた機械軍団が町を彷徨っているのだ。広大なオープンワールドを探索し、侵略者の謎を解き明かすとともに、独自の戦略を完成させ、反撃の準備を整えよ。『ジェネレーションゼロ』の世界では、生き残ることこそが勝利なのだ。

苛烈なオープンワールドを生き残れ。オープンワールドでミッションやチャレンジに参加してさらなる謎を解き明かし、生き残るために武器やアイテムを入手せよ。


覚悟はいいか。応戦せよ。 武器、スキル、装備を組み合わせて戦略を作り上げろ。敵をおびき寄せ、痛めつけ、破壊するのだ。


1~4人で参加可能なシームレスなマルチプレイ。 ソロプレイはもちろん、最大3人のフレンドとチームを組んで協力プレイも可能。それぞれの固有スキルを組み合わせ、連携して敵を始末しよう。


ステルスと戦略を駆使し、協力して生存せよ。 真っ向から対決するには危険すぎる敵もいる。そんな場合はステルス戦術だ。音を立てずに移動し、敵の知覚を欺き、周囲の環境を活用せよ。


1980年代のノスタルジア。 衣装やヘアスタイルを入手して、お気に入りの1980年代スタイルを再現しよう。クールに機械軍団を倒せ!

引用元:https://store.steampowered.com/app/704270/Generation_Zero/?l=japanese
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