カルロスゴーンを逃亡させるゲーム「Ghone is gone」をプレイしてみた。ステルス×見下ろし視点シューティング×時事ネタなゲーム

時事ネタ系ゲーム「Ghone is gone」をプレイしたので紹介します。

ステルス&見下ろし視点シューティングな時事ネタゲームです。

Steamで配信中です。

どんなゲーム?

Ghone Is Gone 初見プレイ はじめから2体目のボスまで カルロスゴーンを逃亡させる見下ろし視点シューティングゲーム PC Steam
(初見プレイ動画)

元ニッソンのCEOロスカル・ゴンになり、ノンレバ国へ脱出するゲームです。

ステルスゲームかと思いきや、実際は見下ろし視点のシューティングゲームでした。

お金を撃って攻撃したり、ダッシュ回避や隠れるアクションでステージを攻略します。

攻撃したり攻撃されるとお金が減り、0になるとゲームオーバー。

各ステージにボス戦あり。手裏剣のボスなど変わったボスが多いです。

全ての敵と戦うのは結構きついので、ダッシュ回避で逃げた方が楽でした。

マウス操作で直感的に撃てると思いきや、意外と操作が難しくて苦戦しました。

攻撃の照準が、撃ちたい方向になるのにタイムラグがある(?)印象でした。

あと、画面の左にいるカルロスゴーンが邪魔で見えにくいのが何度か。

操作

WASDキーで移動、マウスの左クリックで攻撃、右クリックでダッシュ回避。

スペースバー長押しで楽器箱の中に隠れます。

楽器箱に隠れると敵に検知されなくなります。

escキーで画面を一時停止できます。

バグか不明ですが、一時停止中に左クリックで攻撃できます。

コントローラーでも遊んでみましたが非対応でした。

Steam

Steamで100円で配信中です。