ホームフロント レボリューションを遊んでみた。セールで安かったので購入【レビュー】



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PSstoreのサマーセールでホームフロント レボリューションを購入しました。

2018年7月末~8月半ばまでのセールで、多くのタイトルが割引に。

ホームフロント レボリューションは約1,200円ほどでした。

前々から気になっていたタイトルが安くなったので思い切って買ってみました。

 

・レビュー

大まかなストーリーは、制圧された側がレジスタンスを結成し、革命を目論む…という話。

アメリカが別の勢力に制圧された設定。

ゲームを進めると、レジスタンスの拠点に案内されました。

基本的にレジスタンスは目立たないように行動しているため、使われなくなった建物や地下に拠点を持っています。

不愛想なおじさんから武器を入手。

この時、ついでにSMGを買ったのですが、ハンドガンとの切り替えが凝ってて驚き。

(普通に持ち替えると思っていた…。)

拠点で準備を整えたら、外に案内されました。

クラフトの練習をさせられる。

他のゲームでもよくある、武器ホイールを開いて選択する形式。

外に出ると、ようやく実戦形式のミッションに。

このあたりは動画でも紹介しています。

 

ミッションを進めたらバイクを拾えました。

他にも移動手段がある(?)

街の雰囲気はUBISOFTのディビジョンに似ている印象でした。

まだ序盤しかプレイできていませんが、FPS好き・銃好き・オープンワールド好きなら楽しめる作品という印象でした。

 

 







 

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