龍が如く0を今更買って再プレイしたけど、やはり神ゲーだった話



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龍が如く0を今更買って再プレイしたけど、やはり神ゲーだった話

(殴り書きです。)

 

 

・セールで再購入

PSstoreのセール(Days of Play)で龍が如く0を再購入しました。

数年前にプレイして、龍が如く6や極2を終えて、再び0をプレイ…という流れです。

発売されたのは6や極2の方が後ですが、個人的には0の方が面白かったなぁという印象。

 

・スタイル4種類×2人

桐生と真島はそれぞれ4種類のスタイル(内1種類は特定の条件をクリアしてアンロック)、合計8種類。

戦闘スタイルのバリエーションはシリーズ随一と言っても過言ではない印象でした。

龍が如く6、龍が如く極2ではスタイルは1種類になったので、バリエーションはかなり減った(?)。

(その分、当たり判定のリアルさがより強調されましたが。)

どちらの方が良いかは人それぞれですが、やはり0の方が爽快感と種類の豊富さは優れていたと思います。

 

・ヒートアクションの豪快さ

龍が如く6ではお馴染みのヒートアクションは削除されたものがありました(極2である程度戻って来ましたが)。

特に6はシリーズの中でもショボい印象でした。

対照的に0では(桐生が若いというのも要因?)豪快なヒートアクションが多く、個性が強かった印象。

 

・声優、俳優が素晴らしい

龍が如くシリーズでは棒読みの女優・男優がいることが多々ありました。

(龍が如く6の某スナックのママは特に…。)

龍が如く0のキャスティングは素晴らしく、声に違和感や棒読み感はありませんでした。

幹部3人(竹内力・小沢仁志・中野英雄)や佐川役(鶴見辰吾)のキャスティングは本当に素晴らしい。

5でアイドル路線になったり、6で棒読みの人がいましたが…0は本当に素晴らしいの一言。

 

・真島を操作可能

シリーズで桐生を超える人気を誇る真島を操作できるのは画期的でした。

(参照:『龍が如く』シリーズ キャラクター総選挙 – セガ公式サイト

オブ ジ エンド、極2でも操作できましたが、本格的にナンバリングで操作できたのは0がはじめて。

極2のようなスピンオフ的な出演ではなく、桐生と同じ密度(個人的にはそれ以上)の体験ができました。

 

・総括

個人的に龍が如く0の素晴らしかったなぁ…と感じた点を総括してみる。

・スタイルの豊富さ(桐生4つ、真島4つ)

・キャスティング、俳優、声優。

・真島を操作可能。

・ストーリーの良さ。

・ボリューム。

・戦闘のバリエーションと豪快さ、爽快感。

・マネーアイランドやキャバ経営などのやり込み。

・バブルの時代の再現。

 

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