ブックステーションで要らない本を売ってみた。 レビュー・評判

 

こんにちは。

今回は、古本買取サービスの「ブックステーション」のレビュー記事です。

実際に要らない本を売ってみたので、評価や評判を私なりに書いてみます。

 

 

・要らない本を売ってみた

古本買取サービスの「ブックステーション」で要らない本を売ってみました。

30冊ほどあるので、ダンボールに詰めて買い取ってもらいます。

本は政治関係から農業、小説などジャンルは様々です。

 

【買い取りの流れ】

ブックステーションの公式サイトで情報を入力します。

住所・氏名・電話番号・メールアドレス等を入力します。

最後の自動認証にチェックを入れておけば買取金額が5%アップするとのこと。

私は処分したい本だったので、別に良いかと思いチェックを入れました。

情報入力が完了すればメールが届くはずです。

入力した内容を確認しておきましょう。

後日、買取資料が指定された日時に配達されます。

受取時に運転免許証などの提示して身分証明をする必要があります

買取依頼をした本人しか受け取れないので注意しましょう。

ガムテープやダンボールの利用を依頼した場合は、買取資料と一緒に届きます

中身はこんな感じ。

クリアファイルの中に、買取までの流れ注意点、Q&A、プライバシーポリシーを説明した紙と買取承諾書が入ってます。

買取資料の中にあった「買取承諾書」に必要事項を記入します。

記入し終えたら、本と一緒にダンボールの中に入れます

本が傷つかないようにスキマに新聞紙を入れるのを忘れずに。

着払い伝票に、ダンボールの個数を記入します。

伝票をダンボールに貼り付けたら完了です。

ダンボールが複数ある場合は、1個目に親伝票、2個目以降は小さい伝票を貼り付けます。

買取資料の中にある「買取までの流れ」の紙に佐川急便の電話番号があるので連絡します。

集荷の日時を電話で決めたら完了ですね。

あとは、荷物を佐川急便の方に渡すだけです。

 

・査定結果

まだ査定結果が出ていないので後日追記します。

 

・公式サイト

book-station (ブックステーション)







 

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