仁王をクリアした感想、レビュー、良かった点、気になった点とか

 

仁王をクリアした感想、レビュー、良かった点、気になった点をメモ。

 

 

・ダクソよりアクションゲーム寄り

ダークソウルは全作(ブラボ、デモンズを含め)プレイました。

仁王はダクソよりもアクションゲーム要素(?)が強く、スピード感がありました。

質感はブラッドボーンのスピード感がありました。

九十九武器(ゲージ最大で〇と△同時押し)というスキルを使用でき、ボスを一定時間タコ殴りにできます。

九十九武器の存在がダクソシリーズとの相違点とも言えます。

 

・その他相違点

その他にもソウルシリーズとは異なる場面がいくつか。

守護霊、構えの選択、攻撃のカスタマイズ、九十九武器、ハック&スラッシュ要素などなど…。

別の記事でも紹介しているので参考に。

 

 

・ボスの強さ

仁王のボスの強さは立ち回り次第で大きく変わる印象でした。

遅鈍符(敵の動きを遅くできるアイテム)を使えば、難易度はかなり下がります。

九十九武器も存在するのを考えると…ボスの難易度は使うアイテムと立ち回りで大きく変わります。

 

・個人的な感想

ブラッドボーンのようなスピード感が好きなら楽しめる…かもしれません。

難易度が高いと感じても、九十九武器や遅鈍符などの救済要素(?)があります。

そのような点を含めて考えると…ソウルシリーズより難易度は低いとも考えられます。

ソウルシリーズのパクリと毛嫌いしてましたが…いざ、遊んでみるとハマりました。

 

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