仁王初心者向けTips・コツ・テクニック・早く知っておけば良かったこと

 

仁王のTips・コツ・テクニック・早く知っておけば良かったことをメモ。

 

 



・設定関連

・画面は明るめに設定しておく方が良いかも。暗いステージが多く、見えにくいことが多い。私はバーをいちばん右に設定していました。

明るさが弱めの設定

明るさ最大時

(はじめに暗く設定したままだったので、はじめの牢屋の壁を壊すのがずっと分かりませんでした…。)

 

・立ち回り、コツ、テク

・R2ボタンでショートカットアイテムの切り替え。

・状態異常回復系もすぐに使えるようにショートカットにセットしておくのを推奨。特に毒と麻痺に注意。

・アムリタゲージ満タンで〇△同時押しで九十九武器の使用。ボスの残り体力が少ないならゴリ押せるぐらい強い。

・ショートカットには仙薬をセットしておく。

・敵のスタミナ(ゲーム内では気力)をなくすとダウンさせられる。

・自分の攻撃を敵にガードさせるか、敵に攻撃させてスタミナ(気力)を減らせる。

・ダウンした敵に△で致命攻撃ができる(赤いマークが出る)。

・敵を高いところから落とすとダウン状態になる。

・敵によっては攻撃が空振りした後に倒れた状態を致命攻撃できる。

・落ちながら攻撃できる。ダメージは大きい。

・敵の背中を攻撃するとより大きいダメージを与えられる。

・ステップで回避→背中に回って攻撃する、攻撃を空振りかガードで防ぎ気力を消費させてダウンを奪うのが基本的な立ち回り。

・武器には「愛用度」がある。同じ武器を使い続けると上がる。

・ダクソシリーズお馴染みのミミックは仁王にも存在。宝箱を開ける前は注意。

・ストーリーを進めると鍛冶屋を利用できる。

・鍛冶屋の魂合わせで、同系統の装備を組み合わせて装備のレベルを引き上げられる。

・鍛冶屋の打ち直しで装備の効果を変更できる。

・鍛冶屋と△で会話して要望を伝えられる。お得意を消費して、できることが増える。

・構えは上段構えがいちばんダメージが大きい(?)

・装備が重いと敏捷さが下がる。

・個人的には…敏捷さは常にAを保ってました。スタミナの管理と回避がしやすかったです。

・装備の重さは防具のみ(武器は重さに反映されない)。

・ニンジャスキル、陰陽スキルは早めに習得しておく。便利&強い。

・ニンジャスキル、陰陽スキルは取得後に社で術仕度で装備する必要がある。

・ステ振りは自分のよく使う武器を一気に上げるのが強い(印象)。

・個人的には刀が使いやすかったので刀関連のステータスを上げてました。

・手裏剣、クナイ(ニンジャスキルで取得)は気力の少ない敵をダウンに追い込むとき、浮いた鬼面に当てて安全倒すのに使える。

・目潰しは一部の敵に有効。あると便利。

 

・その他

・社の賜者からDLC特典を受け取れる。

・要らない武器、防具は社の奉納からエムリタに変換できる。

・奉納するとたまに仙薬を入手できる(レアな装備の方が確率が高い?)。

・ボスが倒せないなら仙薬を奉納で多めに手に入れておく。

・木箱や壺にアイテムが隠れていることがある。

・井戸にある石を攻撃して落とすとアイテムを入手できる(ダクソ2のマデューラにもあった仕掛け…。)

・敵に見つかったかどうかは右上のレーダーが赤くなったかどうかで判断できる。

・背中の赤いカッパ(亀?)を倒すとレアなアイテムを落とす。(ダクソの結晶トカゲ的ポジション…?)

・温泉に入ると体力回復。

・ミッションを中断するなら所持品から「ひもろぎの木」「ひもろぎの欠片」を使う(ダクソで言う帰還の骨片・ダークリング)。