500GのPS4を数年使用してみた感想、必要な容量の目安

 

 

・500Gには概ね満足

500GのPS4を数年使用した感想を短くまとめると…

「多少不便な部分はあるけど、大容量のゲームを同時に何個も入れないなら十分使える。」

でした。

 

・必要な容量を考える

PS4の本体ストレージ容量

本体ストレージで容量を食うのは間違いなく「アプリケーション」「キャプチャーギャラリー」です。

(※アプリケーションはゲームソフト本体、キャプチャーギャラリーはPS4で撮影した動画と考えて差し支えないです。)

セーブデータやテーマは思ったほど容量を食いません。

個人的に必要な容量を考える上で意識することは…

 

・クリアしたゲームは消す、要らないゲームは極力インストールしない

→500Gでも十分足ります。

 

・色んなゲームを同時並行する、たくさんPS4にゲームを入れたい、PS4で動画を大量に撮影・保存したい

→1T~の方が便利。

 

私は要らないゲームは消して、動画も撮影はしましたが適宜削除していたので500Gでも十分やりくりできました。

 

・ゲームの容量の目安

当記事を執筆時点でPS4に導入していたゲームの容量を書いてみます。

・Watch Dogs2 約35G

・PsychoBreak2 約30G

・CoD:BO3 約70G

・龍が如く0 約24G

・Warframe 約42G

・H1Z1 約11G

・レインボーシックスシージ 約47G

・Fortnite 約13G

マインクラフトなどの容量が小さいゲームでない限り、最低でもゲームごとに10Gは必要と考えておくと良いかもしれません。

個人的に、プレイしないゲームをこまめに消すなら500Gでも十分足りると思います。

 

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