PS4を買ったらやっておくべきプライバシー設定まとめ



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PS4を買ったらやっておくべきプライバシー設定をメモ。

プライバシー設定を忘れると、他の人に自分の情報を垂れ流すリスクがあるので注意。

 

 

・プライバシー設定

設定→アカウント管理→プライバシー設定を選択。

アカウントにログインして、各種プライバシー設定を変更できる。

特に設定しておくべきなのは…

・フレンド依頼の受け取り設定

・メッセージの受け取り設定

・アクティビティーの公開/非公開

・非公開にするゲーム。

・トロフィーの公開/非公開

・トロフィーの表示したくないゲームを選択

・知り合いかもしれないプレイヤー

・フォロー/フォロワーの公開設定

・実名関連の設定

特にメッセージは暴言やスパムメールが鬱陶しいならフレンドのみに設定しておくと安心。

アクティビティーを公開にしているとプレイしたゲームがフレンドに表示されてしまいます。

 

・パスコード設定

設定→ログイン設定→ログインパスコード管理を選択。

PS4にログインする時に4ケタのパスコードを入力するように設定できます。

家族・兄弟とPS4を共有している場合なら設定しておくと安心かもしれません。

 

・予測変換をオフ

設定→言語→入力言語→予測文字入力のチェックを外す。

PS4で文字入力するときの予測変換を非表示にできます。

よく入力する文字を知られたくない場合、入力情報を消したい場合は設定しておく。







 

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