街でゲロを吐くゲーム「PUKE SIMULATOR」をプレイしてみた。緑の液体を吐きまくる嘔吐シミュレーターゲーム。

Steamで配信中のゲーム「PUKE SIMULATOR」をプレイしたので紹介します。

街中でゲロを吐くだけのシミュレーター系ゲームです。

どんなゲーム?

オープンワールドの街のマップで、嘔吐して暴れまわるシミュレーターゲームです。

プレイヤーは緑の液体を吐いて通行人を攻撃します。

ストーリーや目標はなく、マップ内を自由に動いて緑の液体を吐くだけです。

人に緑の液体を吐くと、右上の星マークが増えます。

星マークが増えると、警察が追いかけて攻撃されます。

警察の攻撃を受けすぎるとゲームオーバーになるので、嘔吐して応戦します。

星マークは最大で5つまで増え、星が増えるほど追ってくる警察の数が増えます。

PUKE SIMULATOR 初見プレイ 町中で嘔吐するだけのゲーム PC Steam
(初見プレイ動画)

マップにいくつかある白い円を踏むと高くジャンプできます。

高層ビルの屋根に行くなど、通常のジャンプでは行けない高い場所に行けます。

また、マップにある赤いボタンに近づくと、何らかのイベントが発生します。

イベントは、食べ物のアイテムを集めたり、2分間ゲロを吐きまくるなど数種類あります。

操作

WASDキーで移動。

左クリックで吐く。

右クリックで視点を遅くして狙う。

左シフトキーでダッシュ。

スペースバーでジャンプ。

Cキーでしゃがむ。

escキーで一時停止。

配信元

Steamで410円で配信中です。

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