バック初心者ガイド。立ち回り、コツ、上手な使い方【R6S】

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レインボーシックスシージ。

バック初心者ガイド。

立ち回り、コツ、上手な使い方をメモ。

 

・メイン武器は反動が大きい。リコイル制御が難しい。

・メイン武器はフルオートが使われることが多い(印象)。

・ACOGサイトは反動が大きく感じやすい。等倍サイトは反動が小さく感じやすい。

・ガジェットはフラグが使われることがほとんど。

・スケルトンキーはライフルの銃口の下に装備したショットガン。

・スケルトンキーは壁、床の破壊に役立つ。

・スケルトンキーは持ち替えまでの時間が短い。スケルトンキーで穴あけ→そのまま攻撃、アサルトに変更して攻撃、アサルトで撃ち合い→別の敵が接近してきたらスケルトンキーに切り替えて攻撃など。

・スケルトンキーで目標地点上の床を破壊→上からフラグを投げて敵を攻撃、ガジェットの破壊ができる。

・上で床を破壊しているときは敵の裏どりや階段上がりを警戒。味方にクレイモアを置いてもらう、階段付近にドローンを隠す、味方にカバーしてもらう。

・スケルトンキーは弾数が少ない。

・スレッジとバックは似ているが違う点もある。スレッジは壁や床を壊す時は近づいて殴る必要があるが、バックは(ある程度)遠距離から破壊できる。スレッジは床、壁の破壊後の攻撃の切り替えがバックよりやや遅い。破壊できる総面積はスレッジの方が広い。瞬時に破壊できるスピードはバックの方が優れる等。

・フラグは自爆、味方や人質に当たらないように注意。

・フラグを敵の真下の階から投げて空中で爆発させて攻撃(突き上げ)。スケルトンキーで突き上げも可能。

・フラグはイェーガーのADSで無効化される。上から床を壊して目標地点のADSを銃で壊す、サッチャーのEMP、ショックドローンのテーザー、味方に投擲物(スタン等)を投げてもらって無効化させる。

・ショックワイヤーの置かれた補強壁の真上をスケルトンキーで破壊→ミュートのジャマ―、バンディットのショックワイヤーを破壊、餅つきを妨害。

・スケルトンキーで補強されていない落とし戸を破壊できる。味方にフューズがいるならクラスターチャージを先に使わせてあげる(時間と状況によっては壊してさっさと入った方が良い場合もある)。

r6s-buck-tips

・補強された壁でも上まで完全に補強できないタイプならスケルトンキーで破壊してフラグを投げたり、ラぺリングして攻撃できる。

・スレッジと違いフラグ2個を使い切る、無効化されると自分では近接攻撃以外で有刺鉄線を壊せない。スレッジはハンマーで1発で有刺鉄線を壊せる。

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