感度の「デッドゾーン」の意味と設定【R6S】

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こんにちは。

今回は、レインボーシックスシージ(R6S)の解説記事です。

感度設定の中にある「デッドゾーン」とは何なのか?を解説します。

 

 

・デッドゾーンとは?

R6Sのデッドゾーンは、いわゆる「あそび」のことです。

数値は5~50までの間で設定できます。

5に近づく(数値が小さい)ときは、スティックを倒したときの反応が速くなります

50に近づく(数値が大きい)ときは、スティックを倒したときの反応が遅くなります

つまり、スティックを倒した時にすぐ反応するか、反応まで余裕を持たせるかを選べるということです。

数値が小さいほど、とっさの反応速度が速くなりますが、早すぎてエイムがブレるリスクがあります。

数値が大きいと、遊びを使って細かいエイムができますが、素早いエイムが難しくなりがちです。

一長一短なので、自分に合うものを探しましょう。

 

・おすすめの数値

私は、両スティックのデッドゾーンを「10」に設定しています。

マルチプレイは1,000戦以上プレイしましたが、10がシックリきましたね。

ただ、感度関連の設定は、個人個人で好みが分かれるので、自分に合うものを探しましょう。

最小の5だと、反応が良すぎて細かいエイムが難しくなるんですよね…。

とっさの振りむきが速くなるメリットがありますが、エイムがブレブレになるのでやってませんね。

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レインボーシックスシージ/Rainbow Six Siege/R6S
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