【R6S】ヘッドラインの合わせ方を解説してみる

 

こんにちは。

今回は、レインボーシックスシージ(R6S)のヘッドラインの合わせ方を解説してみます。

 

 

・ヘッドラインの合わせ方

敵のヘッドラインは、立った状態だとバリケードの×印の上部分の端っこと同じぐらいです。

撃ち合いのときに、このヘッドラインを意識すると勝ちやすくなります。

ただし、伏せ撃ちや屈伸撃ちをするプレイヤーには上手くエイムを合わせて対処する必要があります。

銃のレティクルをヘッドラインの場所に合わせておくと、エイムした時にヘッドラインに持っていきやすいです。

 

・ヘッドラインを意識した練習

テロハントクラシックのノーマル、ソロプレイがおすすめ

ステージはどこでも良いけど、狭いステージ(民家など)の方が早く終わりやすい。

バリケードを使いながらヘッドラインを意識して敵を倒していきます。

上の画像を見れば分かりますが、バリケードの×印の頂点がテロリストの頭とほとんど同じ高さです。

慣れてくれば、バリケードがない場所でもヘッドラインを想定して撃つ練習をしましょう。

とにかく何度も繰り返して、動きを体で覚えるしかないですね…。

 

・なぜ「ヘッドライン」が大切か?

R6Sは他のFPSと違い、ヘッドショットを食らうと一撃で死にます

アーマー3だろうが関係ありません。

つまり、ヘッドショットを取れる=撃ち合いに勝ちやすいということです。

ヘッドラインを意識していないと、中途半端な胴体撃ちをしてしまい…ヘッドラインを意識したプレイヤーに撃ち負けやすいです。

特にランク帯が上がるにつれて、ヘッドラインを意識したプレイヤーが多くなる印象。