撃ち合いで勝つためのコツ、テクニック、意識すべきこと【R6S】



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レインボーシックスシージ。

撃ち合いで勝つためのコツ、テクニック、意識すべきことをメモ。

 

・地理的優位を活かす

敵からは見えにくいが、自分からは見えやすいポジションを覚える。

敵を見る時は物体越しで行うのを意識する。

よく使われるポジションをメモ。

爆弾A・B越し。

体を防ぎながら撃てる。敵の弾は爆弾の鉄の部分で(ある程度)防げる。

展開型シールドのすき間から覗く。

ドアの枠ギリギリに置いて、小さなすき間を作れる。

車の窓ガラス越し。

ガラスは殴って壊せる。

他にも有利なポジションはたくさんあるので研究。

 

・上下から攻撃

平面での撃ち合いに勝てないなら、上下を活かして戦う。

攻撃側ならスレッジのハンマーやバックのスケルトンキーで床を壊して上から敵を攻撃できる。

防衛側ならパルスの心拍センサーからの突き上げ(撃ち合いと呼べるかは微妙だが)、銃を貫通させて攻撃する等。

 

・ヘッドラインを意識

R6Sはヘッドショットを食らうと一撃で死亡する。

武器の威力が低かろうが、流れ弾であろうが、味方の弾でも頭に入ると即死。

つまり、ヘッドライン(頭の来る場所)を覚えれば撃ち合いに勝ちやすくなる。

ヘッドラインの目安。

慣れたらバリケードがなくてもある程度予測できるようになる。

 

・サイトの有利/不利

攻撃側はほぼすべての武器にA-COGサイトを装備可能。

防衛側は特定のオペレーター(ルーク・ドク・エコー)にしかA-COGサイトを装備できない。

A-COGは遠距離の撃ち合いにおいて優位。

A-COGだと見えていたけど、等倍サイトだと見えずに撃ち合いに負けることがある。

A-COGを使いこなせる=遠距離~中距離の撃ち合いに強くなると考えても良い。







 

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