ミュート初心者ガイド。コツ・立ち回り・上手な使い方【R6S】



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レインボーシックスシージ。

初心者ガイド。

ミュートのコツ、立ち回り、上手な使い方をメモ。

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ミュートをマルチで約7時間使用。

 

・武器、ガジェット

・SMGが使われることが多い(印象)。

・ショットガンが使われることは少ない。

・ガジェットはニトロセルを推奨。

・展開型シールドは使われることは少ない(印象)。

 

・コツ、立ち回り

・敵のドローンや電子機器を無効化できるジャマ―(シグナルディスラプター)を4つ設置できる。

・ジャマーは銃やフラグ、サッチャーのEMP、ショックドローンのテーザーで破壊される。

・1か所にジャマ―を密集させ過ぎるとEMPや爆発物で一掃される。

・ドアや入り口の正面にミュートを置くとテーザーや銃で破壊されやすい。できるだけ入り口の角、縁に置くと破壊されにくい。

・ジャマ―の置き方が甘いとドローンの画面にノイズが走るだけで止められない。引っ掛かる場所はどこか練習して覚える。

・準備フェーズにドローンの侵入経路をジャマーで妨害すれば目標地点やオペレーターの特定を防げる。ただし、目標地点やオペレーターはアクションフェーズでドローンを回したり、補強の位置、足音や銃の音を聞けばある程度予測できる。準備フェーズで目標地点を特定されたりドローンに入られても気にしない。完全に防ぎきるのは(マップ、防衛地点によるが)ほぼ不可能。

・出来る限り準備フェーズで補強壁とジャマ―の設置を終わらせる。アクションフェーズでジャマ―を置いていると突撃したプレイヤーに狩られたり、敵の位置の把握が遅れる。

・準備フェーズでドローンが引っ掛かってすぐに壊すと、敵は他のオペレーターのドローンの画面を確認できる。破壊せずに置いておけばジャマ―に引っかかったオペレーターの画面はノイズが走ったまま。気になるなら準備フェーズ終了時にジャマ―に引っかかったドローンを壊す。相手がパーティならVCで情報は共有されるため意味は薄れる。気にしないならジャマ―に引っかかったドローンをすぐ壊してよい。

・ドローン穴の場所を覚える。ドアなどの入り口を塞いでもドローン穴からドローンが侵入する場合がある。気になるならジャマ―で防ぐ。

・階段の上った先にジャマ―を置くとショックドローンで破壊されない。平面だとテーザーで壊されるが、階段の上にあるジャマーは壊そうとすると引っかかる。

・目標地点やオペレーターの特定を防ぐより、ドローンが来てほしくない場所にジャマ―を置く。

・目標地点の上の階を守る時、遊撃の場所をドローンで特定されにくくするのにジャマ―は役立つ。

・ジャマ―で餅つきはできない。餅つきをするならバンディットを選ぶ。

・ジャマ―は上にも判定がある。机や台の上にジャマ―を置いて補強された落とし戸の破壊を防げる。オレゴンの地下守りで使える。

・ジャマーを補強壁の近くに置くとヒートチャージやヒバナのペレットを無効化できる。

・フューズのクラスターチャージはジャマ―と近くだと起動できない。

・窓やバリケード、キャッスルの強化バリケードの近くにジャマ―を置いてクラスターチャージ対策ができる。

・ブリーチングチャージはジャマ―の近くだと起動できない。

・ブリッツのフラッシュはジャマ―の近くにいると使用不可。ニトロセルを使ってブリッツを吹き飛ばせる。

・ジャッカルのアイノックスを使用中にジャマ―の近くに行くと画面にノイズが走る。

・ドッケビの携帯電話を鳴らすガジェットはジャマ―の近くにいれば携帯電話が鳴らない。

・ジャマ―の範囲内にいればライオン(LION)のドローンの効果中に動いても姿が映らない。ジャマ―の範囲外に出ると即映る。







 

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