ニトロセルのコツ、上手な使い方、覚えておくべきこと【R6S】



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レインボーシックスシージ。

ニトロセルのコツ、上手な使い方、キルするために覚えておくべきことをメモ。

 

 

・基礎知識

・ニトロセルは飛距離が短い。

・遠くに投げる時はニトロセルを離す瞬間に上に向くと上手くいきやすい。

・ニトロセルを構えた瞬間は「ベリッ」とテープをめくる音が鳴る=音を聞く敵に回避される場合がある。

・先にテープをめくってニトロセルを構えておけば音が聞かれにくく、すぐに投げられる。

・敵が来そうな場所にニトロセルを先に置いておき、後から起爆できる。

・ニトロセルは銃、サッチャーのEMP、ショックドローンのテーザー、爆発物(フラグ等)で壊れる。

・投げた瞬間のニトロセルに弾が当たると壊れる。流れ弾が当たって壊れることがある。

・設置済みのニトロセルは「ピピピ…」と音が鳴る。壁越し、床越しだと場所によっては聞こえる。

 

・上手な使い方

・落とし戸の上に投げる

落とし戸の下からニトロセルを投げて敵をキルできる。

パルスの心拍センサーを使わなくても、敵の位置を予測して投げられる。

投げるタイミングは「落とし戸が割れた瞬間」を推奨。既に割れた落とし戸はリスクが高い。

落とし戸を割った後、敵がどこに行きやすいか、はじめにどこを覗くか(=覗く位置)を予測する。

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落とし戸を破壊されたら、敵は防衛側がいそうな場所にエイムしてくる(ことが多い)。

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壁がある場所はヒバナで割る時以外はほとんど覗かれないと想定。

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敵の位置を予測したら、落とし戸が割れた瞬間に上を向いてニトロセルを投げる。

 

・落とし戸に何かが設置された時

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落とし戸にブリーチングチャージやクラスターチャージが設置された瞬間にニトロセルを落とし戸に投げる。

ガジェットを設置する時の音をよく聞いておくと良い。

スレッジのハンマー等で落とし戸がいきなり開くことがあるので注意。

また、補強された落とし戸の近くの床(破壊可能)にニトロセルを下の階から設置して、ヒートチャージを設置しにきたテルミットを倒せる。

 

・ニトロを先に設置→敵が来たら起爆

特定のルートの床、敵が行きやすい場所の床にニトロセルを先置きして、敵が来たら起爆。

よく使われるのは、補強された落とし戸を割りに来たヒバナとテルミットをニトロセルで倒す戦術。

補強された落とし戸を壊すには、マップによっては特定の場所を通らないといけない場合がある。

領事館を例に説明。

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1階トイレの落とし戸を割りに来るヒバナ、テルミットを倒す。

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トイレのバリケードを閉めて、近くにブラックアイを設置。

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バリケードの真下の床にニトロセルを設置。

ヒバナ、テルミットが補強壁を割りに来る(バリケードを壊した)のをブラックアイで確認したらニトロセルを起爆。

 

・ラぺリング侵入場所の床

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敵がラぺリングで侵入し、着地した瞬間に下の階の床からニトロセルを投げて起爆(もしくは先に設置)。

侵入してきたときはラぺリングのヒモが軋む音がなり、バリケードが残っていたら割れる。

侵入時に着地する場所を覚えてニトロセルを起爆。

ラぺリングで侵入できる窓と破壊できる床があればどこでも使える。

 

・心拍センサー+突き上げ

パルスの心拍センサーで下の階から敵を探知してニトロセルで吹き飛ばす。

敵が止まったタイミングを見計って使うと成功しやすい。

ディフューザー設置中の敵を倒すのにも使える。







 

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