盾の立ち回り、コツ、Tips、知っておくと良いこと【R6S】

 

レインボーシックスシージ。

盾オペレーターのコツ、立ち回り、Tips、知っておくと良いことをメモ。

モンタで19時間、フューズで16時間、ブリッツで13時間プレイ。

新兵盾はほぼ使わず。

 

・ブリッツ以外の盾はダッシュすると顔が見える。

・盾は立った状態だと足が見える。

・盾を構えた状態は背中と横はがら空きであるのを意識する。

・モンターニュの盾を展開している時以外は、盾から右腕が見えた状態になる。

・左右に動いて狙いにくくするか、腰だめの射撃で威嚇して反撃。

・スキを突いてADSしてヘッドショットを狙う。瞬時に狙えるように練習。

・敵が盾を狙い続けている時は頭を出さない。背を向けた時、リロードの時、別の敵を狙った時を狙う。

・盾の近接攻撃は一撃。敵が詰めてきたらタイミングよく殴る。当たり判定にクセ?があるので慣れるまで練習。

・盾を殴られると弾かれる。盾は左に逸れるので体を右に向けると縦が正面に来る。

→殴って盾を弾かれたら、画面を90度右に向けると次の正面の攻撃を防げる(場合がある。)

・リロード中は正面の盾がなくなる。リロード時は体を90度右に向けると縦が正面に来る。

・ニトロセルを投げてきたら起爆する瞬間に盾で振り向いてガードすると耐えられる。モンターニュなら展開して防ぐ。盾が無い部分(背中など)でニトロセルを受けると即死。

・敵がニトロセルを構えた時は「ベリッ」とテープをめくる音が聞こえる。音を注意深く聞く。

・レーザーサイトの装備推奨。腰だめの集弾性が良くなる。

・立った状態の腰だめ撃ちより、しゃがみ状態の腰だめ撃ちの方が集弾性が良い。レーザーサイトと組み合わせるとより効果的。

・ブリッツのフラッシュは、ミュートのジャマーに引っかかると使えない。

・盾をしまった時は背中に背負う。ディフューザー設置時は背中に盾がある状態。設置前に180度回転し、背中の盾を撃たれそうな方に向けると設置が成功しやすい。

・ガジェットにスモークグレネードを持って行くとよりディフューザーの設置がやりやすくなる。

・人質の確保中、ブリーチングチャージの設置時、クラスターチャージの設置時も背中に盾を背負った状態になる。

・フューズの盾はブリッツ、モンターニュと違い普通の盾。

・フューズは盾で敵を追い込んで、設置済みのクラスターチャージを起動すれば上手く巻き込める。クラスターチャージ起動時はスイッチを押すので、盾が正面から外れるので注意。

・盾は足元が見えにくいのでトラップを見逃すことがある。

・天敵はフロスト、リージョン、エラ。

・フロストのウェルカムマットは飛び越えた先にある場合は乗り越えながらの破壊は不可。味方に壊してもらうか別ルートを探す。

・リージョンのGUを抜くときは無防備。盾が正面から外れる。

・盾の特性を活かして、盾が自分でGUを踏んで味方が通りやすくする。

・エラのコンカッションを食らうと展開型シールドが解除される。

・カプカンのEDDは盾で通過すれば小ダメージで済む。体力に余裕があるなら突っ込んで進む。

・新兵盾はガジェットを2個選べるメリットがあるが、使われることは少ない。

・武器はハンドガン系を推奨。

・モンターニュのマグナムは上級者向け。威力は高いが、リロードに時間がかかり、装弾数が少ない。

・フューズのPMMは威力が高く、強い。

・基本的にまともに撃ち合うと火力で押し負けるかヘッドショットを食らう。スキを突いて攻撃、ブリッツならフラッシュを活用。

・エリア確保なら先に盾が目標エリアに入ると強い。特にモンターニュの展開型シールドでエリアを制圧し続けると強い。

・敵がいる場所に黄色ピンを立てて味方に位置を伝える。







 

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