リスキル対策、リスキルされそうな時に意識すること【R6S】

 

レインボーシックスシージ。

リスキル対策。リスキルされそうな時に意識すべきことをメモ。

 

・リスキル対策の重要性

カジュアル、ランク共にリスキル対策は重要。

リスキルで味方が死ぬと数的不利でラウンドを進める必要がある(=防衛は数的有利を確保して逃げ切れる確率が上がる)。

テルミット・ヒバナ・サッチャーがリスキルで死ぬと補強壁が破壊できなくなることがある。

つまり、リスキル対策を行うことで主要なオペレーターの生存率を上げて、数的不利になる状況を避けられる。

 

・リスキル対策

・アクションフェーズ開始時、何も考えず走って建物に向かうのをやめる。敵がエイムを置いて待ち構えた状態のところに走って出てしまうと咄嗟にエイムしても勝つのは難しい。

・準備フェーズでドローンを使って音をよく聞く。自分のドローンが壊されたら味方のドローンで音を聞く。下手にスポットすると壊される(ドローンの存在に気付かれる)ので注意。

・準備フェーズにバリケードを壊す音、壁に穴をあける音、インパクトグレネードで壁を壊す音、バリケードを剥がす音、ガラスが割れる音が聞こえたら高確率でリスキルが来る。

・準備フェーズ終了時(0秒になった時)に合わせてバリケードを叩いて壊される場合がある(終了時なのでやや気付きにくい)。

・よくリスキルされるポイントを覚える。

・アクションフェーズ開始時、ドローンで建物を遠くから見て窓やバリケードが割れていないか確認する。

・窓やバリケードが割れた建物の前を横切るときは決め撃ちで対抗する。

・盾オペレーターを先行させる。

・ニトロセルでリスキルをされることがある(有名なのはクラブハウスのニトロセルのリスキル)。







 

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