【R6S】キャッスルの立ち回り・使い方を解説

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こんにちは。

今回はレインボーシックス(R6S)のオペレーター「キャッスル」の立ち回りと使い方を解説します。

 

 

・キャッスルってどんなオペ?

FBIのメンバーのひとり。

スピード2 アーマー2の防衛オペレーター。

固有スキルは「強化バリケード」。

通常よりも耐久性のあるバリケードを3つ設置できる。

 

・キャッスルの武器

武器はどれでも強い。

ショットガンは単発威力は低いが、連射性能が高い。

UMPは扱いやすい武器。A-COGを装備できないのが辛い…。

ハンドガンは2種類。どちらでもいい。

ガジェットは、インパクトが主流かな。

 

・初心者はキャッスルを使わない方がいい

個人的な意見ですが、初心者の内はキャッスルを選ばない方が良い。

通路を塞いでしまって味方の邪魔になったり、間接的に敵の援護をしてしまうことがあるからですね。

窓を強化バリケードに張り替えてしまって、フューズが安全にクラスターチャージを置けるようになったり…。

訳の分からないところに強化バリケードを置くぐらいなら「ルーク」や「ドク」で味方の援護をしている方が全然良いですし、覚えることも少ないです。

 

・キャッスルの立ち回り

・12回殴ると壊れる

強化バリケードは12回殴ると壊れます。

予め11回殴っておいて、近くに敵が来たときに殴って壊して奇襲を仕掛けられます。

ですが、殴った跡は反対側からでも確認できるので…返り討ちにあうリスクがあります。

端っこを殴れば気づかれにくいです。

もしくは、強化バリケードを殴るのではなく、インパクトグレネードで壊して奇襲する戦術もあります。

インパクトグレネードなら予め殴っていなくても一発で強化バリケードを破壊できます。

 

・味方が通る道を塞がない

特に理由がないのに、強化バリケードを使用するのはやめよう。

味方の行動を制限してしまうだけ。

エリアを閉め切るのが強い訳ではないので(もちろん、閉め切ったほうが強いタイミングはあるが)、できるだけ控えるべき。

 

・フューズを奇襲する

敵オペレーターに「フューズ」がいると、高確率で強化バリケードの上からクラスターチャージを使用してきます。

強化バリケードは銃弾を防ぐので、クラスターチャージを安心して設置できます。

なので、先ほど紹介した「強化バリケード11回殴り」を準備しておいて、フューズの設置音が聞こえたら奇襲しましょう。

強化バリケードを使う前に、窓のガラスを割っておきましょう。クラスターチャージの設置音が聞こえやすくなります。

 

・ミュートと組み合わせる

強化バリケードの近くにミュートのジャマーを配置すれば、ブリーチングチャージなどの電子機器を使用できなくなります。

キャッスル単体だと、どうしても破壊されやすいですね。

味方のオペレーターと連携することでキャッスルは真価を発揮する。

 

・試合終盤に強化バリケードを使う

あえて強化バリケードを設置せず、試合終盤にエリアをバリケードで囲って侵入不可能にする戦術です。

相手がブリーチングチャージなどの破壊できる能力を持っていない限り、逃げ切り勝ちできます。

間違っても、試合序盤でエリアを強化バリケードで囲って立てこもらないこと(別名:棺桶)。

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