【R6S】カジュアルでキルデス比1.0を超えたのでコツを書いていきます。

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こんにちは。

今回は、レインボーシックスシージの立ち回りについて書いていきます。

ただ、私はシルバー3のカジュアル・ランク両方ともキルデス比1.0は超えている中級者程度ですので、ダイヤを目指したりしている人の参考にはなりません。

ご了承ください。

クリアランスレベルは130です。

 

 

・感度設定と戦績とオペレーター

感度設定は、あくまで参考程度に。

人によってやりやすい感度は違うと思うので、自分で設定してみて試していくしかないと思います。

ランクはほとんどプレイしてません。

カジュアルのキルデスは1.47です。ランクでの立ち回りは分かりません。

あくまでもカジュアルの解説ということでお願いします。

次に、キャラ別の戦績を載せておきます。

まずは、防衛側からオススメのオペレーターの紹介をしていきます。

RookとDocは最悪キルできなくても居るだけで援護になるのでオススメですね

アーマー3なので打ち合いも強いです。Rookは開始後にアーマーパックを置くだけなので楽ですね。

KapkanとFrostはエイムに自信がなくても、ガジェットで敵を倒すことができます

ですが、上級者相手だと罠に引っ掛かる確率は下がります。

配置を工夫したり、意表を突かないと難しい場面が多いですね。Kapkanは一か所に固めすぎるとEMPで一網打尽にされることがあるので、考えて置きましょう。

Smokeは盾対策に役立ちます。ショットガンとインパクトグレネードを持てるので、壁に穴をあけるのにも便利です。サブのマシンガンも強力ですね。

 

次は攻撃側。盾のキャラはあまりオススメしません。立ち回りが難しいので慣れてから挑んだ方が良いでしょう。

おすすめのオペレーターは、スレッジ・アッシュ・ヒバナ・テルミット・ツイッチです

スレッジは次項で紹介しますが、フラグ持ち&壁破壊&ACOGとホロを持てる&アーマー2スピード2のバランス型と何でもできます。

テルミット・ヒバナは強化壁を破壊できるので、オススメというよりは必須。ただ、死ぬと責任が大きいので自信のない間は避けるべきかもしれないですね。

打ち合いに自信がないならフューズがおすすめ。

敵の位置を予測して上手く当たればキルが取れる。

ギャンブル要素が大きく、味方を巻き込む可能性もあるので注意が必要。

人質では使用しない方が良いですね。

自分のR6Sの戦績はココで確認できます 

気になる人はどうぞ。

 

・ACOGサイトを使いこなす

ホロサイトやリフレックスで戦っていても、ロングレンジの敵の対応は難しいです。

私もホロサイトを愛用していましたが、完全に途中で伸び悩みました。

このゲームの高倍率サイトはグラズのサイトを除けばACOGだけなので、早めに慣れておくことをオススメします。

「ACOGサイトに替えると戦績がもっと落ちるかもしれない」と思っているなら、メイン武器にACOG・サブ武器にホロサイトを持っていけるキャラクターを選べば解消できるかもしれません。

スレッジ・ヒバナ・エコーはそれが可能です。

特にスレッジはオススメですね。

アーマー2スピード2でフラグを持てますし、壁破壊もできます

ヒバナ・エコーは追加キャラなので、ちょっと敷居が高いですね。

 

・物越しにエイムする

エイムをするときは出来るだけ遮蔽物を利用しましょう。それだけで劇的に生存率が上がります。

例えば、近くに爆弾があり、それを防衛しなければならないなら、爆弾越しにエイムをする…など方法はいくらでもあります。

もしくは、壁に小さく穴を開けてそこから覗くこともできます。とにかく重要なのは、出来るだけ身体を隠してエイムすることです。

 

・NG行動を理解する

カジュアルだけでなくランクマッチでもそうですが、マルチプレイでNGとされている行動は何かを理解しておくべきです。例えば…

・人質で特に理由もなくフューズを使う

・ヴァルキリーカメラで無暗にスポットしまくる

・テルミットで壁を壊す前はサッチャーのEMPを使わないと壊せないのに、別行動している

・フューズのクラスターチャージを使用する前に、バリケードを壊してしまう

など…。みんなは一度は通る道だと思います。

知らないとマルチで除外投票もあり得るので注意しましょう。

 

・オペレーターの組み合わせ、対策

他の人が何のオペレーターを選択しているかで自分のオペレーターを決めることもできます。例えば…

・DocとRookを組み合わせる。Rookのアーマーの硬貨で負傷状態になるので、Docが役に立つ

・味方がThermiteを選択→ThatcherかTwitchでショックワイヤーを破壊する

・敵のヴァルキリーの使用頻度が高い→IQでカメラ探知・ThatcherのEMPで破壊

・敵の盾の使用頻度が高い→Smokeのガスで応戦・ニトロセルを持てるオペレーターを選択

など…。これはあくまでも一例です。

実戦で覚えていきましょう。

 

・ドローンを大切にする

準備フェーズで目標エリア(目標物)を発見して、敵のオペレーターを特定できたら、安全な所にドローンを持って行きましょう。

はじめの段階で無暗にスポットしても無駄なので、オススメしません。(ポイントは稼げますが…。)

アクションフェーズになったら、ドローンを拾えば再度利用できます。

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