【R6S】初心者はルークを使おう!立ち回りのコツを解説

 

こんにちは。

今回はレインボーシックスのオペレーター「ルーク」の立ち回りのコツを紹介します。

 

 

・ルークは初心者向け&強いオペ

私の防衛側の使用率1位のオペレーターがルークです。

マルチでは30時間以上使ってますね。キルデスは1.3なので中級者程度です(笑)。

とにかく使いやすくて、複雑な操作が必要ない。初心者の頃から愛用しています。

開幕アーマーを置くだけで仕事が終わるので、上の補強に行ったり、リスキルの準備をしたり、ドローン破壊に専念したり…何でもできる。

アーマーは味方の防御力を上げる(頭の防御力は上がらない。ヘッドショットは一撃のまま。)ので、ルークがいるだけで援護になる。

スピードは遅いが、打たれ強いので撃ち合いに強い。メイン武器のMP5は扱いやすい。

初心者の防衛で何を選ぶか(解除するか)迷ったら、間違いなくルークをお勧めする。

 

・ルークの武器

MP5+ハンドガン+インパクトグレネードがお勧め。

メイン武器のP90は低威力なのでヘッドショットが苦手なら撃ち負けることが多い。

ショットガンは高威力だが、連射が遅いので使い勝手が悪い。

サブウェポンはハンドガンはお勧め。

マグナムは高威力だが、反動が大きく当てるのが難しい。

ガジェットはインパクトグレネードがおすすめ。盾をけん制できるし、壁に穴をあけられるので強い。

 

・ドクとの組み合わせが強い

ルークのアーマーを着ていれば、ヘッドショット以外の攻撃は負傷状態になります。

同じGIGNのオペレーター「ドク」のスティムピストル(味方を回復する固有スキル)を使えば、負傷状態の味方を速攻で復活できます。

ルークでリスキルや遊撃に行って、ダメージを食らってもHPを回復してもらえる。

ドクとルークはアーマー3。ルークのアーマーを着用すれば防御力が上がるのでさらに撃ち合いが強くなり、回復もできる。

防衛でドク+ルークを選ぶだけで、味方の援護になるのでお勧め。

 

・立ち回り

開始直後アーマーを置いたら仕事は終わり。

爆弾防衛ならAとBの間に穴をあけよう。間違っても補強しないように。

準備フェーズ終了後は、エリアに籠っても良いし、リスキルに行っても良い。

撃ち合いに自信があるなら、防御力を活かして前に出るのもアリ。

自分のプレイスタイルに合わせて動こう。

 

・注意点

ルークを使用する上での注意点をまとめておく。

・ルークのアーマーは敵も着ることができるので、味方が取らない(味方の数が5人以下)なら壊すのもアリ。

・アーマーの置き忘れに注意。(久しぶりにルークを選ぶとよく忘れる…。)

・スピード1なので、移動が遅い。遊撃として素早く動き回りたいなら別のオペを使おう。

・インパクトグレネードを投げるときは味方に当たらないように注意。