【R6S】ツイッチの立ち回りを初心者向けに解説

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こんにちは。

今回はR6Sのオペレーター「ツイッチ」の立ち回りを初心者向けに解説。

 

 

・私の戦績

一応私の戦績を晒しておきます。

プレイ時間:228時間 マッチプレイ回数:877回 キルデス:1.42

ほとんどカジュアルしか行っていません。

ランクならキルデスは1.0ちょうどぐらいの実力ですね。

ツイッチ単体の戦績ならキルデス1.72です。使用時間は35時間ですね。

中級者程度の実力なので、その辺りを踏まえて、優しい目で見て頂けたらありがたいです。

 

・オススメの武器

ツイッチのメイン武器は「F2」がオススメです。

火力が高く、どの状況でも対応しやすいです。

他のメイン武器は使いにくいイメージですね。

417とSG-CQBは使いにくいですね。

417はセミオート銃ですね。単発発射なので、遠距離なら強いですが…。

ショットガンはほぼ使われません。

サブ武器は、好みで選んで良いと思います。

マグナムは、威力が高いですが、当てるのが難しいですね。

慣れない間はP9を選ぶのが無難だと思います。

ガジェットは、どちらでも強いですね。

飛び出してくる相手が多い場合や、ドローンを操作する時間が長い人は、裏どり警戒のためにクレイモアを選ぶと良いかもしれません。

突撃していくスタイルならブリーチングチャージがおすすめ。

 

・ドローンの同時展開が可能

普通のオペレーターならドローンが1つ展開された状態で、追加のドローンを使用すると、元のドローンはなくなってしまいます。

ですが、ツイッチなら元のショックドローンを残したまま、追加のショックドローンを展開できます。

なので、1つ目のドローンを敵のエリアに隠して、2つ目のドローンを展開すれば、死亡した後でもドローンを敵地点に残して、偵察に使うことができます。

 

追記:Blood Orchidから普通のドローンでも同時展開が可能になりました。

なので、ツイッチのドローンの同時展開に優位性はなくなりました。

 

・ドローンはジャンプできない

ショックドローンはジャンプすることができません。

ジャンプができなくても、突破できないエリアはほとんどないのですが…よく引っ掛かるポイントは「運河」の屋上です。

 

・ショックドローンは無音

通常のドローンは移動中に「ウィーン」と音が鳴ります。

ですが、ショックドローンはテーザーを撃たない限り無音です。

なので、あえてテーザーを撃たず、スポットもせずに無音のまま敵の位置を把握して、突っ込んで敵を倒すこともできます。

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