【R6S】レーザーサイトは付けるべきか?メリット・デメリットを解説



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こんにちは。

今回はレインボーシックスシージ(R6S)のレーザーサイトについて解説してみます。

メリット・デメリットのあるアタッチメントなので、装備するかどうか迷っている方は参考にどうぞ。

 

 

・「レーザーサイト」とは

銃のアタッチメントの1種です。

銃口の下に装着し、腰だめで撃つときの集弾性を高めてくれます

銃によっては装備できないものもあります。

 

・レーザーサイトのメリット

まずR6Sのレーザーサイトのメリットをまとめてみます。

・腰だめの集弾性がよくなる。

・近距離の撃ち合いに対応しやすくなる。

・腰だめを多用する武器(ショットガン)などが扱いやすくなる

・盾オペと相性がいい

思いつくだけ書いてみました。

他にもあるかもしれませんが…。

 

・デメリット

続いてレーザーサイトのデメリットについて。

・位置バレのリスク

・赤く発光する

やはりレーザーサイトの最大のデメリットは「位置バレ」です。

レーザーサイトの赤点

レーザーサイトの赤点が壁や物体に当たっていると敵からも視認されます

また撃ち合いになると、敵から見ると銃口の下が赤く光る。

 

・付けるべきオペレーター

レーザーサイトにはメリット・デメリットがありますね。

個人的に、レーザーサイトはオペレーターを選ぶアタッチメントだと考えています。

盾とレーザーサイトは相性が良い

ブリッツ・モンターニュなどの盾オペレーターのハンドガンにレーザーサイトを付けるのは役立つはずです。

盾を構えたままで銃を撃った時の集弾性がよくなり、ヘッドショットを狙いやすくなります

あとは、ショットガンのレーザーサイトも役立ちますね。

ショットガンはエイムするより腰だめでばら撒いた方が強い武器がいくつかあります。

個人的に、カベイラなど連射式のショットガンは相性が良い印象です。

逆に、普通のサブマシンガン・アサルト・ハンドガンにレーザーサイトを装備するメリットはあまり感じません

むしろ位置がバレるリスクが高くなるので外してますね。







 

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