図書館で本を読むシミュレーターゲーム「Reading Simulator」をプレイしてみた。図書館シミュレーター/本読みシミュレーター

Steamで配信中のゲーム「Reading Simulator」をプレイしたので紹介します。

図書館シミュレーター/本読みシミュレーターなゲームです。

どんなゲーム?

Reading Simulator 初見プレイ 本読みシミュレーター おしゃれな図書館シミュレーター シミュレーターゲーム PC Steam
(初見プレイ動画)

図書館で本を読めるシミュレーターゲームです。

図書館の中を歩いたり、本をクリックして読んだりできます。

これといった目標はなく、操作説明もありません。

(スクリーンショット)

一部の本はクリックして読むことができます。

本の文章はすべて英語。

上の画像は編集で拡大していますが、ゲーム内では拡大できないので読みにくいです。

マップは狭く、行けるのは部屋ひとつだけです。

Reading Simulator レベル2のナイトモードをプレイしてみた 図書館シミュレーター 本読みシミュレーター シミュレーターゲーム PC Steam
(Night Modeをプレイ。)

本作ではレベル選択ができます。

レベル選択と言っても、時間(昼と夜)を選べるだけです。

昼モード(Day Mode)と夜モード(Night Mode)の2種類。

どちらのモードもマップは同じです。

夜モードの方が全体的にマップが暗くなります。

操作

WASDキー/矢印キーで移動。

左シフトキーでダッシュ。

スペースバーでジャンプ。

左クリックで本を読む。

左クリック/Aキー/Dキーで本のページをめくる。

本の外側で左クリックで本を閉じる。

escキーで一時停止。

コントローラーは非対応でした。

Steam

Steamで100円で配信中です。