RUINERをプレイしてみた。サイバーパンクな爽快シューティングアクション

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RUINER(ルイナー、ルインナー)をプレイしてみました。

2019年11月に期間限定でEpic Games ストアで無料配信されていたので遊んでみました。

Ruinerをプレイしてみた PC版 PS4コントローラーでプレイ 初見プレイ
(管理人のゲームプレイ動画)

どんなゲーム?

サイバーパンクな雰囲気の見下ろし視点のアクションシューティングゲームです。

戦闘が特徴的で、シールドで攻撃を防いだり、素早いダッシュで回避や距離を詰めたり、時間をスローモーションにしたりと、多彩なアクションを駆使した戦闘です。

アクションを上手に決めて、敵を綺麗に倒す爽快感がこのゲームの醍醐味でした。

敵の攻撃を華麗に避け、位置指定のダッシュで距離を詰めてサクサク倒すなど…アクションが決まったときは気持ち良さを感じられます。

また、ポイントを使ってスキルツリーから能力を取得することができるなど育成要素(?)もあります。

注意点としては、グロテスクな表現があったり、光や色や点滅が眩しく感じたり、目が疲れやすいゲームでした。

操作

はじめはマウスキーボードでプレイしましたが、途中からコントローラーに変えて遊んでいました。

(個人的にはコントローラーの方が遊びやすい印象でした。)

コントローラーの操作は「ツインスティックシューター」と呼ばれる、左右のスティックで移動と攻撃を行う操作方法です。

以下、Steamからの引用です。

RUINER』は2091年の巨大サイバー都市“レンゴクシティ”を舞台にした、バイオレンス色の強いアクションシューティングゲーム。爆発的な怒りを内に秘めた一人の反逆者が誘拐された兄を救うため、腐敗した社会に牙を剥き、謎の女ハッカーの力を借りながら醜い真実を解き明かす。超人的な反射神経とサイバネティック強化ツール、敵の落とす様々な武器を駆使して、このスピーディかつ過酷な戦いに生き残ろう。

流麗かつ残虐なバトル:多彩なアビリティやアップグレードを駆使して、戦場を支配せよ。勝利には強力な武器を獲得し、戦闘センスを磨くだけでなく、敵を混乱させ、無力化する驚異的なスキルやガジェットを極めることが必要となる。

サイバーパンクに触発された世界観:エネルギーシールドやキネティックバリア、グリッドコンバーターなどの最新鋭テクノロジーを使いこなそう。反射神経や身体能力を強化して敵の攻撃を華麗にかわす、あるいは敵をハッキングして味方につけるなど、幅広いアプローチを用いた戦い方が可能。

ストーリー性の高いアクション:レンゴクシティのいかがわしい裏路地から展開する、陰惨なストーリーに没入しよう。暴力が解決の決め手となるこの街では、信用などほとんど意味を持たない。理性を失った世界の住人となって、“ヴァーチャリティ”を世に広める巨大企業ヘヴン社の野望を打ち砕こう。

警告: ごくまれに光過敏てんかん発作を起こされる方もいらっしゃいます。発作やてんかんなどの病歴がない方も、ゲームを見ている間に、原因不明の “光過敏てんかん発作” を起こすことがあります。

引用元:https://store.steampowered.com/app/464060/RUINER/?l=japanese

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