セインツロウIVがセールで900円だったので買ってみた【レビュー】



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2018年7月末頃に行われていたPSstoreのサマーセールでセインツロウ4(IV)が安かったので買ってみました。

約900円で購入。

1000円ぐらいなら、買うの失敗してもダメージ少ないしいいかなぁという動機。

PSplusでフリープレイ(Z指定なので100円)にも来そうな雰囲気でしたが…。

ゲーム冒頭は、特殊部隊の隊員としてテロリストを排除するミッションでした。

この部分だけを見ると、真面目なガンアクションと思いがちですが…。

テロリスト排除のミッションを終えたら、キャラクターメイクに。

このあたりは製作者が好きなだけフザけてくれと言わんばかりのネタ満載でした。

全身ピカピカにして、声を超早口にしたり…。

キャラクリ後は、大統領として主人公が就任(?)することに。

その後、エイリアンから襲撃を受ける流れに。

武器を回収して戦っていると、エイリアンの戦艦が飛来。

対空兵器で敵をシューティングゲームのように倒す…。

その後、エイリアンと格闘…。

話がぶっ飛びすぎてよく分からないのが正直な感想。

エイリアンのミッションの後もハチャメチャ。

ミサイルで車を吹っ飛ばしまくってミッション終了。

とりあえず、プロローグはこの辺りで終了(?)し、町を歩けるように。

町にある車を奪ったり、自由にドライブしたり、民間人を攻撃したり…。

馬鹿ゲー要素を盛り込んだGTA風ゲーム…というのが正直な感想。

まだ冒頭しか触っていませんが、バカゲー・箱庭ゲー・GTA系ゲームが好きなら楽しめるかもしれません。

 







 

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