【R6S】展開型シールドの上手な置き方を解説



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こんにちは。

今回は、レインボーシックスシージ(R6S)の展開型シールドの上手な置き方を紹介します。

 

 

・ドローン穴をふさぐ

展開型シールドを使って、ドローンの穴から撃たれるのを防ぎます。

私は海岸線1階のトイレのドローン穴を塞ぐのに使ってますね。

トイレ部屋で立てこもるときに便利なのでどうぞ。爆弾解除の1階守りのときに使えます。

 

・トラップと組み合わせる

フロストのマットやカプカンの罠を展開型シールドの裏側に置けばバレにくいです。

が、かなり有名な戦術ですし、みんな使っているので上手い人は引っ掛かりませんね。

ドアの枠とシールドをすき間なく置けば、罠が見つかりにくいです。

 

・タチャンカと組み合わせる

タチャンカの機銃の前に置いて、胴体と体を守りましょう。

正面からならほとんどの被弾リスクをなくせます。

少しでも横から撃たれると死にますし、タチャンカは完全にネタです。

 

・すき間から撃つ

ドアの枠に合わせて展開型シールドを置きます。少しだけ横にすき間をあけます。

盾の上に顔を出すよりも安全に敵を攻撃できますね。敵からは見えにくいので強いです。

 

・ショックドローンを止める

展開型シールドをドアの枠にすき間なく置けば、ショックドローンの侵入を妨害できます。

ショックドローンはジャンプできません。通常のドローンは入ってきますね。

まぁ、ぶっちゃけ…ショックドローンは他のルートから入ってくるのであんまり意味はないですが。

一応知っておくと良いかも。

 

・ADSとの組み合わせが強い

展開型シールドは、フラググレネードやアッシュのブリーチング弾で破壊されるので…イェーガーのADSは必須ですね。

やっぱりイェーガーは強い。固有スキルも強いし武器も強い。







 

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