【討鬼伝2】共闘版と通常盤の違いを解説



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こんにちは。

最近までPS4の討鬼伝2 共戦版を遊んでました。

製品版(通常版)と何が違うの?と思った方に、簡単な解説をしておきます。

 

 

・ソロプレイの制限

進行度1のミッションしかプレイできません。

共戦版と言う名前の通り、マルチプレイ推奨なので…ソロプレイは少ししかできません。

 

・マルチプレイの制限

マルチプレイでは、選ぶミッションに制限はありません。

ただし、進行度2以降のミッションではハートを1つ消費します。

(進行度1のミッションは消費しません。)

ハートは全部で3つ。

1つ回復するのに8時間かかります。0から3つに回復するのに丸1日かかる計算ですね。

課金して回復することもできます。

ちなみに、マルチは青い字が書かれてた大きい石からプレイできます。

 

・製品版は買うべき?

私は一緒にプレイできるフレンドがいたので、買わずに済みました。

1日3ミッションでコツコツ攻略すればマルチなら十分楽しめます。

ソロでじっくり楽しみたいという人は、共闘版に向いていないですね…。

ソロの人は大人しく製品版買え!というメーカーの声が聞こえてきます。

あとは、短期間でマルチをガッツリ攻略したい人は製品版買った方がいいかも。

チマチマ課金するのは損なので、面白そうなら思い切った買った方がストレスが少なくて済みそう。

 

・まとめ

マルチならスタミナ(討鬼伝ではハート)の回復を待てば、無料で最後まで遊べます。

ソロプレイは絶望的ですね。

ネット環境があって、一緒にプレイできるフレンドがいれば楽しめるはず。

野良の人と一緒にやっても良いですね。

 

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