Warframeの課金システムと無課金でも強くなれる理由

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・無課金でも強くなれるゲーム

Warframeは誰でも無課金でも強くなれるオンラインゲームです。

無課金で数年、こつこつプレイして環境が整ってきました。

無課金で揃えたフレーム(一部)

無課金で揃えた武器(一部)

Primeフレームは数体。武器のPrimeも数個あります。

自力でパーツと素材を集めて作成しました。

課金せずとも時間と労力をかければPrime(=強い武器)を揃えられるのがWarframeの課金システムです。

無課金で揃えた外装

外装は2週間に1度訪れる商人「Baro ki’teer」から購入しました。

こちらはゲーム内で稼げるクレジットとパーツを処分したらもらえるデュカットで買えます。

トレードに利用する施設

また、課金すると入手できる通貨「プラチナ」はトレード可能

つまり、自力で入手したアイテムを他のプレイヤーのプラチナと交換できる。

上手くやればトレードだけでプラチナを大量に稼げる

トレードは盛んで、トレードのやり取り専用のチャットがあるほど。

 

 

・課金のメリット

では、Warframeで課金するメリットについて解説。

・実装されてすぐの新フレームを買える。

・外装、スキンなどを買える。

・武器枠、フレーム枠を増やせる。

・トレードで欲しいものを買える。

・ファウンドリで作成したアイテムを即完成させる。

などなど…。

ただすべて無課金でもトレードでプラチナを稼げば代替できます

 

 

・無課金のデメリット

お金がかからない代償として「時間」と「労力」がかかります

武器の作成には素材が必要で、要求される数が多い武器も存在します。

また作成後は武器なら12時間~24時間ほど、フレームなら3日間は待たないといけません。

欲しい有料の外装・スキンがあるなら、トレードでプラチナを貯める必要があります。

(つまり、「労力」と「時間」がかかる。)

 

 

・申し訳ない気持ち

数年、無課金でプレイし続けた感想は…

「こんなに面白いゲームをお金を払わずプレイして申し訳ない…。」という気持ちです。

もはや課金するのを「募金」と言い換えられるほどのゲームです。

今までオンラインゲームは沢山プレイしてきましたが、Warframeほど良心的な課金システムのゲームはありませんでした。

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