赤クリティカルを簡単に出す方法【Warframe】

 

こんにちはー。

今回は、Warframeの赤クリティカルの出し方を解説します。

 

 

・赤クリティカルとは?

そもそも赤クリティカルって何?という方に向けて、解説しておきます。

簡単に言うと…赤クリは、クリティカル率を200%より上にすれば発生するということですね。

 

レッドクリティカル

クリティカル率201%以上で発生。クリティカルが3回以上発動していることを意味する。

例)クリティカル率280%なら20%の確率でオレンジクリティカル。80%の確率でレッドクリティカルが発生する。

クリティカル率300%以上は全てレッドクリティカルになり、クリティカル率に応じて上限無くクリティカル回数は増加していく。

Warframe wiki – ダメージの仕組み

 

 

・赤クリを出す方法①

赤クリを手軽に出したいなら、クリティカル確率の高い武器にクリティカル確率UPのMODを装備しましょう。

弓矢系の武器は、クリティカル確率が高いので赤クリを出しやすいです。

Dreadの初期ステータスのクリティカル率50%が現状ではかなり高い部類に入ります。

「Point Strike」などクリティカル率アップのMODを装備して、ヘッドショットを狙いましょう。

Dreadは、ストーカーを倒すと設計図をドロップします。(ドロップ率は高めなので、何度か倒せば出るはず。)

 

・赤クリを出す方法②

近接武器のMOD「Bloodrush」を装備しましょう。

近接攻撃のコンボ回数が増加するほど、クリティカル確率が上がるMODです。

「Maiming Strike」もオススメですね。

スピンアタックをした時のクリティカル確率を上げるMODです。

これらのMOD+クリティカル確率UPを積めば、赤クリを狙えるはず。

 

・その他の方法

上記の方法以外にもいくつか赤クリを出す方法があるので、まとめておきます。

Harrowのアビリティ「Covenant」でクリティカル確率を上げる。

ライフルに装備できるMOD「Argon Scope」を使う。

キャバット「ADARZA」のCat’s Eyeを使う。

キャバット「SMEETA」のcharmを使う。

などなど…。